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湘南シーバス サーフ 時合い

この日は前回とは違うサーフへ出撃。

前回の自分の釣行と仲間内の釣行から、イカパターンを追いかけるのは得策ではないと思い、別のパターンで釣査する事に(^^)b。
駐車ポイントに到着すると、釣査を終えて上がってきた知り合いのアングラーさんと遭遇。
すでに70アップを抜き別のポイントへ移動するとの事(゚o゚;;
うーん、さすがです。(てか時合い外したか?)
でも自分の狙いは別なので大丈夫でしょう。
しばし近況を報告しあってダベリングからの出撃。

大潮の上げの潮が効き、流れが一層強くなる短時間が時合いになると予測。
より流れが強く出るスジを攻める。
同じところにキャストし続けると、流れが強くなったり弱くなったりする事がよくわかる。
流れの強さに応じて、その強さに1番合うと思われるルアーをローテーションする。
キャストしたルアーが流れを掴みドリフトして行く。
沖目でほんの僅かだがコっ⁈ ⁈何かが一瞬触った ?
そのままドリフトさせながら手前のブレイクに来たところでゴゴン!とヒット。
なかなかイイ引きだ。スコッと1つフックが抜けた感触、ヤバイか?
そしてジリジリとセルテートのスプールからラインを引き出していく。
少しづつ間合いを詰め、ブランジーノの反発力が生きるようにベンドカーブを作ってやると、ファイトに疲れた良型のシーバスはオートマティックに浜に上がった。



26,9,78cP9233532


ランカーには届かなかったが78CMのぶりっとしたいい魚だった。


26,9,78cP9233535



その後、しばらく撃ちつづけたがまったくアタリ無し。
思っていたとおり時合いは短かった。
数もサイズも出なかったが、狙い通りに型を見られたことで満足でした(^^)



で話で話〜





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