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シーバス ロリータ作戦会議

6月中旬 シーバス


そろそろ良型のシーバスのお顔が見たくなったので、それそれ〜〜っと

でも、こんなやら





26,6,ti-basu1



こんなやら



26,6,ti-basu2



ロリータ…(≧∇≦;


(嫌いってわけじゃないですが?)


これは何とかせねば!

そんなわけでアウト!なメンツで重要な作戦会議♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪




hiratuka nomikai



はたして次回は結果に繋がるのか⁈
(ムリだな…)



で話で話〜





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激熱! ショア ヒラマサ

地元、湘南西湘ではサバの他ワカシも釣れているようですね。
こんにちは、ぐれです。
休日のサーフには、青物狙いのたくさんのアングラーさんが並んでいる風景が、まだしばらくは続きそうです。


同じ青物でもフィールドを磯に求めて出撃してきました。





26,6, bousouiso




ウネリが入り足場の低い磯では立ち位置が限られる。
でも、そのおかげでサラシは充分。
サラシ撃ちでヒラ、まず目の時会いであわよくば青物。
そんな妄想を抱いて潮のシャワーを浴びました。

同行のOUT LIFE 軍曹さんが途中ポイント替えした方角に鳥が集まってきた。
もしや?と行ってみるとすでに1本獲っている!
さっそく自分もキャスト! ゴン!ヒット〜。しかし、根に回られブチッ!
急いで簡単ノットでリーダー組み直し、キャストー!
ゴン!ブチッ!

!!!
今度はFGノットで組み直し、3度目のファイトで1本(^。^)ホッ





26,6, hiramasa
ヒラマサ



このあとも掛けたけど波が高く、有利な立ち位置をとれなくて根ズレでヤられた。不利なポジションからショアマサを掛けた時のヒラタックルに限界のようなものを感じたが、もっと経験を積めば何とかなるのかもしれない。
さすが経験豊かな軍曹さんはさらに1本追加した。
普段は温和な紳士だけどサカナを前にすると鬼軍曹に変身する(≧∇≦)





26,6,hiramasa2



こいつを連れてきたルアーはソルティガ ドラドペンシル14F。
この他ヒットしたルアーはお気に入りのタングステンスプーン


ヘビーソースのコルドヘビー←クリック

ぶっちぎられたけど(涙)
補充しなくては!





out life st




ヒラスズキはワンバイトのみ。
ヒラタックルでヒラマサを掛けたのは今回で2度目。前回遭遇のとき、キャッチに至らなかった事を思えば上出来でしょう。



で話で話〜

ヘビーソース CORDE(コルド) ヒラメ

乾燥した日々が続いたと思ったらドバーーっと降り出した雨。一気に梅雨入りしました。

これは川がらみいただき!っと出撃しましたが増水し過ぎでゴミだらけ。
まったく釣りにならずorz
翌日は雨の少なかったエリアへ出撃しました。


6月上旬 ヒラメ

そうは言ってもそこそこ雨の影響はあったようで、川から流れ出た濁りは広範囲に海に広がっていた。

河口近くはやはり濁りがひどく、少し離れたほうがいくらかでも釣りが成立しそう。
暗いうちはシーバスを意識したミノーを引き続けたが反応無し。
明るくなってからはフラットを意識してレンジを探った。
反応が出たのは充分に明るくなってから。



26,6,8 soge2

サイズはソゲクラスでしたが手前のブレークは濁りがひどく、ヒラメ狙いの条件としてはイマイチ。周りのアングラーさんにも反応なかった事を考えれば上出来でしょう。

こんなシブい状況でも反応を引きだしたルアーは…


26,6,8 soge1


ヘビーソース コルド←クリックしてね



普通のスプーンと違うのは高比重タングステン素材ということ。
ブレークが遠いためポイントに届かない、そのくせベイトは小さい、風が強すぎてレンジキープできない。
そんなタフな条件の時こそ高比重タングステンの特性を生かしたコルドの出番。
サイズやカラーも豊富に揃っているのでいろんな場面で活躍できるはず!

いつかコイツでデカヒラメを釣ってやる~~~~!!!!!


で話で話~






ちょっとマテ…貝…

先週末は干潟へ出撃!


とはいってもエイだらけの海へ突っ込んでいったわけではありません。



higata.jpg


昨年もこの時期に行きました。潮干狩り。
なにを思ったか、今回は二十歳になったばかりの娘も同行したいという。
いいじゃないの、ここのところサークルだバイトだ、と一つ屋根の下に暮らしていてもなかなか会話をできないシュチュエイションつづきだったから、たまにはおやじパワーを見せてやろう。がっつりアサリを採ってやろうじゃないか。

そして裏本命はこいつ。


mate2.jpg

はい。マテ貝。(実は裏じゃなかったり)
Webで調べたら、見た目はキモいが捕獲のゲーム性は他のターゲット(潮干狩りの)と一線を画すという。

ではどの様に採るのか?
まずは穴を見つける。ただしすべての穴がマテ貝の穴というわけじゃない。
達人は穴を見ただけでどれがマテ貝の穴かわかるというが私のようなマテ初心者にわかるわけはない。
ので穴を見つけたらシャベルで3~5cm砂を掬ってみる。それでも穴が残ったら片っ端から塩を入れるのだ!
マテ貝がいればジュワっと潮を吹いた後、水管をニョイ~ンと砂上に出す。
ここで慌ててはいけない。慌てて水管を掴みに行くと10中8,9は逃げられる。
トカゲのしっぽ切りの様に水管を切ってあっという間に潜ってしまうのだ。
なので殻の部分が出るまで我慢。出たら速攻で捕まえる。ここで躊躇してはいけない。
大事なのは一瞬のタイミング。

最初のうちは要領がわからずなかなか捕まえられなかったけれど徐々に慣れてきた。やってみればわかるが、ほんと採るのはサイコーにおもろい!
娘は砂から引っ張り出したそのビロ~ンとした姿がキモいといってまったく触れません(笑)


kai.jpg

なんじゃかんじゃ言いながらも二人で網2ついっぱいに採りました。(この網2つで4kg弱ありました)

mate.jpg


はじめて食べてみたけど味もVery good!


で話で話~





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